資産運用はした方がいい


夏休みが終わりました。(←あんま休んでない)
やっぱり資産運用はした方がいいという話。


お盆の間も意外と出勤しているサラリーマンは多く、東京駅にも結構なサラリーマンの姿が、、、


もちろん東京だけでなく、世界中で多くの労働者が死んだ目(?)をしながら必死で働いている。新しいサービスを生み出そうと、売り上げを伸ばそうと、技術革新をしようと。


そうやって経済は成長し続けていく。
そうやって企業価値は上昇していく。


個人的にですが、資産運用(世界株式長期投資など)が出来るかどうかって、世界経済の成長を信じることが出来るかどうかとほぼ同義かなと思っています。


確かに一時的に成長が止まったり、不安定になる時期が来るかもしれない。


それでも、

ジェフベソスやジョブズ、ラリーページのような天才が次々と世界を変える技術を生み出していく。

我々(凡人)がヒイコラ言いながら、常に前年比増のプレッシャーと戦いながら働いている。


そうやって企業は、経済は成長していく。


そんなことを日々の労働で実感すると、地域により程度の差はあれど、これらからも世界経済は成長し続けるんだろうなぁと何となく思ってしまうのです。


だったら自分の資産を世界経済の成長に乗せて、皆さんの力を借りて、増やしてくことは別にリスクがあることでも、ましてや非難されることでもない。


なぜなら自分もその成長に僅かながらでも貢献しているはずだから。

成長させる側としてはきついけどね。





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