東京で消耗しているよ


どっかのブログではないですが東京は消耗する。
都内で働いていてやっぱり日々感じています。

都内に住むメリットとは

電車に乗れば、人、人、人、、、
カフェに入れば、人、人、人、、、
昼飯食べに行けば、人、人、人、、、
朝の駅前の便所は長蛇の列、、、

そしてべらぼうに高い家賃、、、
新卒社会人なんて20万に満たないの手取りから7万、8万を家賃で抜かれ残りの金額で物価の高い東京で生活をして行く。これでは資産形成も中々進まないでしょう。

消費して、働いて、消費してのループから中々抜け出すことが出来ない。
本当に、仕事があること以外東京内に住むメリットってあまりないと実感しています。
『消耗』という表現はまさにぴったりだと思います。


地方都市はよかった

以前は某県の地方都市に住んでいましたが駅前にはイオンやスタバなどそれなりの商業施設が充実していました。

その割にはソコソコ空いていて何かのために並ぶということをほとんどした記憶がありません。そして家賃も手ごろで駅まで徒歩10分程度の物件で48000円で2DK。

家から少し歩けばこんなのどかで穏やかな景色を味わうことが出来る。(お魚さんやイノシシさんがいるよ!)


そんな感じて地方都市の生活は実はすごくコスパがいい生活です。
若いうちは東京がやっぱり楽しいのかもしれませんが、ある程度歳を取ったら少しずつ地方にシフトしていくような働き方がしたいところですね。

、、と転勤フラグをビンビンに立ててみる。




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