暴落と成長への確信



こんばんは。
昨日の米国市場は貿易戦争への懸念と大統領補佐官の退任などでまた下げました。
円高も加わり引き続き調整が続きそうです。

下落に乗じてETFを購入

スポットで以下の2つのETFを購入しました。

①1557(SPDR S&P500ETF)
年明けから順調に下げており、ひとまず25万円程度を追加で購入しました。
去年は一年順調に上げてましたが、去年の8月頃に水準まで下げてきました。


②HDV(ISHARES Tr/CORE High DIVID ETF)
こちらは今年度の施策として重点的に投資しようと思っている商品です。
2月末で分配金利回り3.4%です。こちらも25万ほど投資。


年明けからの雰囲気ではしばらく長い期間の下落、調整期間がありそうです。
いわゆる我慢のターンに変わったのかもしれません。

米国株への確信

今後、調整が本格的に進み暴落、、、なんて可能性もあるかもしれません。
ただ、それでも躊躇なく資産を投下できるのは成長への確信があるからに他なりません。

結局投資はつらい時にどれだけ我慢して持てるかに尽きると思います。
それをそれを支える拠り所は『投資対象への確信』だと思います。

仮想通貨で辛抱強く持てない人はその確信部分を十分に持たないまま投資をしてしまったからなのでしょう。我慢強さも必要ですが確信力というものも長期投資には必要だと思います。

将来的にはいつか暴落が起こる確信もありますが、それを超えて長期的に経済は成長するという確信。こちらが崩れない限りまだまだ投資に対して迷うことはなさそうです。

あ、、個別株はちょっと、、、



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