コンビニとSEは24時間営業でございます。




ひさしぶりにオールナイトで働いてしまいました。
勤務時間が36時間連続勤務で、昨日はかえってすぐ爆睡してしまいました。
翌日の会議の資料を慌て作成していたところ、ユーザから電話「システムが止まってるよ~(涙)」

仕事そっちのけで、お客のところに行き21:00くらいまで作業、その後会社に戻り障害報告書を作成して、『午前様か~、帰るか』と思った瞬間思い出す。


『あれ、会議の資料作ってなくない?』


そのまま朝まで会議の資料を作り、当然翌日は会議があるので代休も取れずヘロヘロの状態で会議に出席、午後は昨日の障害報告で客先訪問をしたため結局36時間連続勤務になってしまいました。

あー、昔より確実に体力がなくなっている。

働き方改革とかいうけど、結局一方的な数字だけ押し付けられて現場の作業自体は変わらないのが実情です。

他所の会社のSEと話しをしても、残業時間月何時間までとか制限されたところで実態としては『残業を付けない』、『家で仕事をする』などの方向にいっている。
とのことでした。

うちの会社も似たようなもので、特にまじめで一生懸命な人ほどそうなりがちです。

上から現場のことを無視して、一方的な数値だけ押し付けられる。
粉飾決済とか品質偽装とは違いますが結局、どこの会社も東芝や神戸製鋼と同じような部分は多かれ少なかれあるのだと思います。

これに関しては、言いたいことが山ほどあるので別の記事にしようと思います。
ひとまず、、

ねる。



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